ブログ 2016年2月アーカイブ

模擬国連を体験しよう 中3社会

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 中学3年・社会科の授業で、生徒全員に模擬国連を体験してもらいました。

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 模擬国連は国際連合の会議を模して行われるもので、生徒一人一人が各国大使の役割を担い、決められたトピック(議題)についてディベート(討議)をしていく活動です。会議の目的は、できるだけ多くの大使と協力して、時間内に解決策や行動指針などをまとめた決議案を作成することで、最後に採決が行われます。
 今回は、「難民問題の対策と解決」というトピックを提示し、45名(1クラス)の生徒を9つの国の大使に分けて、国ごとの立場や政策をリサーチすることから始めました。

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 担当国はアメリカ合衆国やドイツなどの大国から、メキシコ・スーダン・シンガポールなどの中小国まで設定し、機械的に割り当てました。会場として図書館を使いましたので、書籍やタブレットの活用が可能となり、館内にある専門書や情報誌を取ってきたり、関連サイトを検索したりするなど、生徒は各国の事情をリサーチすることに熱心に励んでいました。

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 この授業は3回シリーズで行います。初日は概要説明と各国のリサーチで終了し、次回同じ国の大使どうしでリサーチした内容を共有した後、いよいよいくつかの会議に分かれてディベートを開始します。会議がどんな展開になるか楽しみです。

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文責: 中3社会担当

編集のいろはを学ぶ特別企画がスタート

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2月13日(土)に、図書館企画講座『「よみかき編集」講座シリーズ・初級編・本にはMy帯を巻こう。』を実施しました。  本講座は、編集家 松岡正剛氏主宰のイシス編集学校より、寺田師範代を講師としてお迎えし実施しました。中1から高一までの生徒の他、保護者の方にもご参加いただきました。 「目次読書術」のレクチャーの後、図書館の蔵書の中から自分で選んだ1冊を使って本を読み解き、本の「帯」を完成させました。  参加者からは、「新しい読書の仕方が見つかった」「読書は、読むだけでなく『編集』なのだと知ることができた」などの感想が寄せられ、それぞれに学びを深めることが出来たようです。 次回の講座は来年度1学期に実施予定です。今回参加できなかった人も、ぜひ次回の参加をお待ちしています。

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(文責:図書館運営委員会)

中学2年理科実験「体細胞分裂の観察」

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中学2年の理科の授業で「体細胞分裂の観察実験」を行いました。 材料は定番の発根させたネギの種子。酢酸オルセインのツンとする臭いに生徒は「くせー」を連発しますが,それでも楽しそうです。 この実験では固定→解離→染色という手順が定番ですが,50分という時間が限られている中,固定・解離・染色を一度で行う方法を用い実験しました。一人1台の顕微鏡で実験を行うため,最初のうちは「見えません」「これで合っていますか」が続きますが,仲間うちで助け合いも行われるなか,最終的にほとんどの生徒が細胞分裂の様子を観察することができました。 写真は生徒の作成したプレパラートを撮影したものです。中学2年生274名分の材料を準備するのは大変でしたが,やりがいのある授業になりました。

中学2年理科担当

模擬国連大会でベストPP賞受賞

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 先日、洗足学園で行われたジャパンメトロポリタン模擬国連大会(JMMUN)で、本校ディベート同好会の高校1年生2名(小塚君・齋藤君)がベスト・ポジションペーパー(PP)賞を受賞しました。

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 PPは、大会前に割り当てられた国の情勢や政策について調べた内容をレポートにまとめたもので、リサーチする力とレポートとしてまとめる力が今回評価されました。

 この大会に本校から17名の中高生(中学3年の9名、高校1年の8名)が参加し、2日間にわたる模擬国連活動を体験してきました。2人1組で割り当てられた国の大使の役割を演じ、国連総会を模した会議で「Food Security」に関する議題を討議しました。

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 開会に先立ち、駐日パキスタン大使の記念講演が行われ、パキスタンの国情に関する英語のスピーチに耳を傾けました。スピーチ後の質疑応答では、高校1年の劉君がパキスタン大使に鋭い質問を投げかけ、大使が感嘆する一幕もありました。

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 会議が始まると参加者は皆、時に英語も駆使しながら討議を重ねていきます。本校の生徒の中からも、利害の一致する国々と決議案をまとめるべく、リーダーシップを発揮する者が出てきました。今回の議題にしては2日間はあまりに短いと感じたようで、大半の生徒が会議終了後も討議時間が足りないと口にしていましたが、参加した他校の生徒とのたくさんのつながりが出来たことは、彼らにとってかけがえのない機会となったようです。

 ディベート同好会では、そのディベート力を活かして模擬国連のような取り組みにも積極的に参加していきます。このような他校の生徒との知的な交流は、中高時代の貴重な財産となるはずです。

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文責: ディベート同好会顧問

ディベート校内プレ大会が開催されました

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今月末、ディベート同好会主催 第2回 校内ディベート・プレゼンテーション大会(ADPC2nd)が開催されます。

その前哨戦として、先週末(2/13)、ディベート同好会の中学2年生が中心となり、自主的な校内ディベート練習大会が開催されました。具体的には、メンバー自らで、論題・対戦形式・会場設営などを考え、大会を開きました。

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論題は「日本は選挙の棄権に罰則を設けるべきである。是か非か。 」というもので、18歳の選挙権が話題になっている現在にピッタリの論題でした。試合は、3チームの総当りで行われ、中学2年生の増山・胡・日高の三名が全勝優勝を果たしました。

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このように、ディベート同好会では、ディベートやプレゼンテーションのスキルはもちろんのこと、自主的に練習・大会を行うことによって、リーダーシップやマネージメント力を身につけることを目指しています。

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今月末は、いよいよ第2回の校内ディベート・プレゼンテーション大会が行われます。一般の観覧も可能ですので、興味がある方はぜひご来校ください。

教養講座「映画『ベッカムに恋して』を読み解く」

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 2016年2月9日、中1から高2までの希望者を対象として、『ベッカムに恋して』(原題Bend it like Beckham、グリンダ・チャーダ監督、2002年)というイギリス映画を題材にした教養講座を実施しました。以下では講座の内容、生徒の感想などを記します。

 まず映画のあらすじを紹介します。主人公ジェスは、ロンドン郊外に住むインド人で、ベッカムに憧れるサッカー少女。しかし、親はそれに反発し、料理の得意な「女性らしい」女性になってほしいと考えています。しかも、インド人コミュニティ(イギリス全体のインド系人口は2%ほどですが、本作の舞台となったハウンズロー区では18%を超えます。ただし、本作の主人公はヒンドゥー教徒ではなく、シク教徒)に暮らしていて、インド人男性とお見合い結婚する慣習があります。親との衝突を経験しつつも、ジェスはサッカーに恋に、自分らしく生きようとする、というストーリーです。

 さて、本作は以下の2つのイギリス映画と対比されます。まず、イギリスにおけるエスニック・マイノリティの社会に生きる親子の世代間ギャップが描かれるという点で『ぼくの国、パパの国』(原題East is East、ダミアン・オドネル監督、1999年)。ただしこちらは、イスラーム教徒のパキスタン人の話。一家のパパは、慣習にしたがってイギリスのパキスタン人コミュニティから息子のお見合い相手を連れてきますが、これが騒動の原因となります。

 それから、ジェンダー(男らしさ、女らしさ)の伝統的規範から生じる問題が描かれる点で『リトル・ダンサー』(原題Billy Elliot、スティーブン・ダルドリー監督、2000年)。主人公の少年ビリー・エリオットは、初めボクシングをやっていたのですが、バレエの楽しさにめざめ、ジェスのように親から反対されてしまいます。そんなのは女々しいと。もしこの少年がサッカーに夢中なら、そういう展開にはならなかったでしょう。そこからたどる展開は、親がわが子のやりたいことをしだいに認めていくという点で本作と似ています。

 翻って本作のジェスの立ち位置を考えると、インド人コミュニティの規範と、「女性らしく」あるべきというジェンダーの規範によって二重に制約を受けていることがわかります。というと小難しいですが、結局のところ、親は子にとっていつまでも親でありたい、助けたいという親心が、自立しようとする子の気持ちと衝突することがありうる、という普遍的な問題が描かれているのだと思います。

 移民社会に関する生徒の感想としては、「多くの人が移住してきている現在の日本社会における外国人との付き合い方について考えさせられた」、「文化や宗教が違うと誤解が生じやすいということが描かれていたので、異なるコミュニティに属する人をしっかりと理解することが重要なことだと感じた」といったものがありました。外国の話を鏡として日本のことを考える、自分の問題に引きつけて考える、という視点がいいですね。ちなみに、イギリスに限らず、現在の在外インド人の問題は、そもそもなぜインド人が世界中に移住したのか、という重要な歴史的問いをともないます。大規模な移民が生じた背景としては、19世紀に生じたイギリス植民地における労働需要の問題があり、さらには第二次世界大戦後のイギリスやアメリカにおける労働需要の問題もあります。本作の歴史的背景にあるのは主に後者ですが、前者の歴史的背景も重要で、大学受験における世界史の論述テーマにもなります。

 それから、この映画で「女性らしさ」のシンボルとされている料理にも注目して、生徒にちょっとしたインド料理の試食と香辛料の体験をしてもらいました。具体的には、チャパティ、インドカレー、グラブジャムンです。カレーはインドのギッツ社のレトルトカレーを使用しました(インドでは、宗教上の理由で牛肉や豚肉が避けられるため、今回に関してもじゃがいもと豆のカレーを選びました)。チャパティは南アジア中心に食される平らな無発酵パンのことで、グラブジャムンはインドのスイーツです。俗に「世界一甘い菓子」といわれます。チャパティはおおむね好評でしたが、香辛料のきいたインドカレーは酸味もあり、好き嫌いがわかれたようです(酸味の一番の理由はドライマンゴーパウダーという香辛料でした)。

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 グラブジャムンは、ドーナツのシロップ漬けといった菓子ですが、生徒いわく「甘い。これを何個も食べるのは絶対無理。1つで満足だった」とのことでした。ただ、インドの食文化において甘い菓子は重要です。インド人が辛いカレーばかり食べているというイメージは間違いで、甘いものも食卓にのぼります。料理に砂糖をあまり使わないので、砂糖たっぷりのデザートがあっても栄養バランスが保たれます。逆に、たとえば日本人の食事はデザートでなくても砂糖を使っているので(辛口のカレールーにも)、本来食後に砂糖を多用した菓子を食べる習慣がないというのは、食文化の違いや栄養バランスの上からも首肯できます。それにしても、料理という点でカルチャー・ショックを受けた生徒が多くいたようですが、今後インドを語る上で有意義な経験になったと思います。

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 加えて、香辛料についても本物を体感してもらおうと思い、できるだけ粉末状にする前のもの(パウダースパイスに対して、ホールスパイスといいます)を色々と用意しました(黒胡椒、シナモン、ナツメグ、クローブ、カルダモン、クミン、コリアンダー、フェンネル、マスタードなど)。粉末のターメリック(ウコン)はカレーの黄色のもとになっていますが、結婚式の際、お清めの意味で新郎新婦の顔や腕に塗るペーストの原料としても使われます(本作でもその場面が登場します)。また、胡椒、シナモン、ナツメグ、クローブなどは、世界史の「大航海時代」の授業でも登場する国際商品です。ヨーロッパ人にとっての新航路を開拓した航海士たちは、香辛料を持ち帰って莫大な利益を得ました。今回用意した黒胡椒は、胡椒の原産地でもあるインドのマラバル海岸で産出したものでした。かのポルトガル人航海士ヴァスコ・ダ・ガマが、喜望峰まわりで1498年に到達したのがマラバル海岸のカリカットです。

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 映画の読み解きということに関して、移民社会とエスニック・マイノリティ、ジェンダー、インド料理などにふれてきましたが、本作ではさらにシク教徒の挨拶やターバン、民俗衣装サリー、ロンドンの街並みなどもよく描写されています。とはいえ、一人で映画をみていても、気にもとめずに流してしまうことは多いものです。たとえば、主人公のジェスたちがロンドン中心部のピカデリーサーカスの電光掲示板の前を歩くシーンがあるのですが、ここは言わずと知れた有名スポット。『ブリジット・ジョーンズの日記』や『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』などのイギリス映画にもさりげなく出てきます。知らないと見逃してしまう、だけど知っていれば、さらに楽しめるシーンがある、ということの例ですね。

 もちろんこのようなことは、映画鑑賞に限った話ではありません。ふだんの学校生活だけでは学べない、気づかないかもしれないけれど、実は人生に新しいわくわく感をもたらしてくれる何かが、きっとまだまだあるはずです。教養講座は、これからもそれらを見つける手助けをしていきます。

(文責:教養講座担当)

柔道部、大会結果報告

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 2016年1月23日、全国高等学校柔道選手権大会予選(団体戦)では、1回戦、柏木学園と対戦しましたが、奮戦かなわず、敗退でした。結果は悔しかったと思いますが、これをばねにまた頑張ってほしいです。

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 それから、1月31日は中学生の神奈川県大会の試合でした。1回戦、弥栄中学校と対戦し、1対3という結果でした。強豪相手に善戦できたと思います。また次に向けて頑張っていきましょう。

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(文責:柔道部顧問)

図書館企画講座のお知らせ

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2月13日(土)に、図書館企画講座『「よみかき編集」講座シリーズ・初級編・本にはMy帯を巻こう。』を実施致します。
今回の講座は、編集家として著名である松岡正剛氏主宰のイシス編集学校より講師を迎えて実施する、『よみかき編集力講座』の初回となります。
参加受付の締切が2月9日(火)までとなっておりますので、ご希望の方はふるってご参加ください。
なお、定員は50名で、先着順での受け付けとなります。人数に余裕がある場合のみ、保護者の方の参加申し込みも可能です。図書館までお問い合わせください。

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(文責:図書館運営委員会)

海外研修の説明会が開催されました

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 本校でのグローバル教育の一環として、来年度(今夏)は2つの海外研修が行われます。その募集に関する説明会が本校講堂で開催され(2回実施)、総数300名ほどの在校生や保護者の方々にお集まりいただきました。

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今回の説明会では、3年目を迎える米国のスタンフォード大学でのユースリーダーシップ・プログラムに加え、初の試みとなる英国のオックスフォード大学でのリベラルアーツ・プログラムが紹介されました。対象学年はスタンフォードが高1・高2、オックスフォードが中3?高2で、どちらも希望者が参加するプログラムです。プログラムの目的、内容、日程、研修スタイルなどは大きく異なりますので、高校生であれば興味やレベルに合った研修を選ぶことが可能です。説明会では、それぞれの企画会社(ISAとUTS)のスタッフが順番にプログラムの詳細をプレゼンし、在校生や保護者がその説明に熱心に耳を傾けていました。あらためて海外研修に対する関心の高さを実感しました。

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なお、募集締め切りは、どちらのプログラムも2月22日(月)となっています。

文責: グローバル化推進委員会

合格発表および入学手続につきまして

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本日2月4日9:00?16:00にインターネットおよび本校にて合格発表を行います。

入学手続につきましては、合格発表の時間内に合否サイトより入学金決済サイトに進み、決済を完了してください。入学手続が完了しましたら本校ホームページ上の「入学手続された皆様へ」をご確認ください。

入学金の決済をもちまして入学手続の完了となります。コンビニや ATM で長蛇の列ができている、決済番号の控えを家に忘れる、紛失する等不測の事態に備え、くれぐれもお早めに手続をお済ませいただきますようお願い申し上げます。

高校ラグビー部 横浜市民大会7人制2年生の部 第3位

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高校ラグビー部は鶴見高校との合同チームで横浜市7人制ラグビーフットボール大会に出場し、第3位となりました。1月24日(日)の予選Dリーグでは横浜栄に24対7、横浜緑ヶ丘15対14で勝ち、リーグ1位で1月31日(日)の決勝リーグへと進みました。 決勝リーグの初戦は対柏陽に5対24、山手学院に7対12で負けてしまいましたが、横浜市第3位という成績をあげることができました。