ブログ 2018年1月アーカイブ

ディベート部 第7回HPDU県大会EFL部門優勝

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1/28(日)にカリタス女子中学高等学校で行われた、第7回日本高校生パーラメンタリーディベート連盟杯神奈川県大会において、高一3名からなる本校AチームがEFL(帰国子女がいないチーム)部門で優勝しました。

大会の様子は学園公式facebook https://www.facebook.com/asanogakuen/ をご覧ください。

投稿日時: 2018年1月30日 17:52 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

平成29年度 第6回関東高等学校ボクシング選抜大会結果報告

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1月26日(金)27日(土)28日(日)の3日間にわたって、関東高等学校ボクシング選抜大会が行われ、本校ボクシング部から高二の米山太葵(フライ級A)、松村和弥(ライト級A)、金古悠希(ミドル級A)、吉見武久(バンタム級B)、高一の竹ノ内尊行(ウェルター級A)の5名の選手が神奈川県代表として出場しました。

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試合結果と寸評

1/26(金)

フライ級A 1回戦

米山太葵(高二) VS 江田葵一選手(東京 駿台学園) 5対0のポイント負け

1ラウンド目、米山は自分から積極的にジャブを出して仕掛けながらも、相手の攻撃にカウンターを合わせるボクシングで、確実にポイントをとり、自分のラウンドとした。しかし、2ラウンド目以降、自分からの攻撃が出なくなり、待ちの時間帯が増えてしまった。また間合いも多少遠くなり、しっかり当てて自分のペースを作るようなジャブがなくなった。結果、相手にペースを握られ、2、3ラウンドは相手に取られた。1ラウンド目の戦い方ができていれば勝利をものにできていたと思われるだけに悔しい敗戦となった。自分からの仕掛けが甘いところは普段の練習中のマスなどでも課題とするところである。県外大会ではやはり高いレベルでの戦いが求められる。距離感やカウンターなど県外大会でも十分にわたりあえる力は持っている。日常の練習から課題をきちんと意識して練習に励んでいこう。

ライト級A 1回戦

松村和弥(高二) VS 石井渡士也選手(埼玉 花咲徳栄) 5対0のポイント負け

相手は国体3位の強豪選手。しかし松村は1ラウンド目の前半から積極的に攻撃を仕掛け自分のパンチを当てながらも、微妙な距離では距離をつぶしてパンチを防ぎ、互角の勝負に持ち込んだ。しかし2ラウンド目以降、中間距離の入り際に自分からパンチが出ず、相手に先にパンチを出されて、懐に潜り込んでからの連打を得意とする相手にペースを握られた。あの距離で先にパンチを当てて自分の距離で戦いたかった。2ラウンド目の終盤で1度目のダウンを奪われ、3ラウンド目は腹をくくり勇気を持って攻勢に転じたが、2度目のダウンを奪われRSCで敗北した。ただ、今まで見られた腰が引けてパンチを打つ悪い癖は今回見られなかった。特に1ラウンド目と3ラウンド目の前半は勇気を持って積極的にパンチを繰り出していた。1ラウンド目を見ると強豪選手とわたりあう力は十分についていると思う。安定して力を発揮できるように練習や実戦経験を積んでいこう。

ウェルター級A 1回戦

竹ノ内尊行(高一) VS 石山俊介選手(千葉 習志野) 5対0のポイント負け

相手は習志野の高校二年生。関東大会でも当たった相手。体格で勝る相手に対して、冷静にパンチを見極めながら応戦し、よく戦った。近距離の攻防では相手に分があるので、それに巻き込まれないように出入りしながら戦いたかったが、よくフットワークを使ってそれを実現しようとしていた。しかし、やはり打ち合いではパンチ力の差もあり、相手に分があった。また、特に終盤は打ち合いの中でガードが下がり、そこで有効打ももらってしまった。ただ、以前よりもきちんとパンチを見て機敏に対応できるようになっており、それは収穫だったと思われる。これをいい経験にしてこれからにつなげてほしい。

ミドル級A 1回戦

金古悠希(高二) VS 小見隼平選手(群馬 高崎工業) RSC勝ち2R 1分27秒

サウスポーのインファイター相手に最初は打ち合いに巻き込まれてがちゃがちゃする時間帯もあったが、次第に自分の距離で試合が展開でき、2RRSCで勝利を飾った。適切な距離で強いワンツーなどが打てており、ガード越しでも効くパンチが打てていた。相手のパンチもよく見えており、危なげのない試合運びだった。階級の性質上試合経験が少ない金古にとって大きな収穫となる試合だったと思う。あとはもう少し余裕を持って空いているところにパンチを散らしながら打つことができればなおよいと思われる。今後心がけていこう。

1/27(土)

ミドル級A 準決勝

金古悠希(高二) VS 加藤千龍選手(栃木 作新学院) 5対0のポイント勝ち

相手は作新の二年生のサウスポーの選手。金古は落ち着いて相手のパンチを見極めながら、積極的に攻撃をしかけていった。相手の左ストレートもよく見極めて外しながら、有効打を重ねてポイントを奪った。ただ、自分から攻撃を仕掛けた後、くっついてしまいその後が続かない場面も目立った。スペースを残してその後も連打を重ねるようにするとよい。また、中間距離から近距離でもう少し相手をしっかりと見て、特に左フックなどコンパクトに的確に打てるとさらによいと思われる。ただ、落ち着いて相手のパンチを見られるようになってきており、収穫のある試合だった。

バンタム級B 準決勝

吉見武久(高二) VS 小林龍世選手(栃木 作新学院) 5対0のポイント勝ち

今まで緊張で力が入りすぎたり、腰が引けたりすることが多かったが、この試合では、落ち着いて相手のパンチを見て試合を展開できた。相手との距離も離れすぎることもなく、適切な距離からの飛び込んでのワンツーなどもよく決まり、ポイントを重ねた。ただ、欲を言えば、相手の懐に飛び込んだ後にさらに追撃の連打がほしい。それができれば、さらに優位に試合を進められるはず。腰を痛めて実戦から遠ざかって苦しんだ時期もあり、勘を取り戻すのに時間がかかっていたが、ようやく実戦の勘がもどってきた。パンチのスピードと威力は申し分ないので、これからが楽しみである。

1/28(日)

ミドル級A 決勝

金古悠希(高二) VS 大友優磨選手(千葉 習志野) 4対1のポイント勝ち

相手はサウスポーのアウトボクサー。以前スパーリングで当たった時には左の死角に回り込まれて、完敗だった。今回どれだけ相手を逃がさずにとらえられるかがポイントだった。序盤から金古は相手の退路を塞ぐ形で左から攻撃を展開して糸口をつかみ、自分から仕掛けたパンチで有効打を奪った。ただ、自分から仕掛けて相手の懐に入ったあとに相手にくっつかれて、その後の攻撃がうまく展開できなかった。また、いらないパンチを被弾した場面もあった。終盤はお互いに必死で戦う中、金古も気持ちで手を出し続けた。まだ荒削りながら、気持ちで優勝、そして全国選抜大会出場をつかんだ。以前に比べて落ち着いてパンチを見切ることもできるようになってきた。後は中間距離から近距離の攻防に力を入れて練習に励み、全国選抜でも一つでも多くの勝利をつかんでほしい。

バンタム級B 決勝

吉見武久(高二) VS 宮本陽樹選手(東京 駿台学園) 3対2のポイント負け

自分よりもリーチの長い相手に対して、吉見の間合いでパンチを繰り出し、優位に試合を運びたいところ。ギリギリの間合いから飛び込んでの攻撃などで、パンチのスピードに勝る吉見は有効打を奪った。ただ、その攻撃が当たった後、相手を下がらせたのに追撃することができず、せっかく有効打を奪っても優位をジャッジに印象づけられなかった。有効打の数はさして変わらないように見えたので、後はどれくらいジャッジに優位をアピールするかも大事な要素となる。日頃のマスでは前進して相手に連打する動きができてきている。試合でも臆せずに前に出て、有効打を重ね、ダウンまで奪うようなボクシングをできるようになれば、安定して勝てるようになると思う。パンチのスピードと威力は十分にある。実戦でもできるように練習を重ねよう。

金古がミドル級Aで優勝し、全国選抜大会出場を決めました。全国選抜大会出場は浅野ボクシング部史上初となります。歴史を作ってくれました。

また、敗北した選手も負けはしたものの、これからの課題が明確になり、今後の展望が見えるような試合でした。レベルの高い県外大会での試合はこれからのよい経験になったと思います。これを糧にがんばってほしいと思います。

3月に全国選抜、そして4月からは関東大会予選が始まります。

それらの大会に照準を合わせながら、より一層練習に励んでいきたいと思います、

応援よろしくお願いいたします。

(文責 顧問)

投稿日時: 2018年1月29日 17:26 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

中3進路講演会 FUTURE WORK

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1月27日(土)にテラス株式会社代表の中鉢さん・長谷さんのご協力のもと、中学3年生が「FUTURE WORK  未来の仕事は自分で創れ」というプログラムを体験しました。

中鉢さんによる講義のあと、班ごとにプレゼン資料を作成し、各教室のプレゼン予選を勝ち抜いた6チームが講堂にて優勝めざしてプレゼン決勝を戦いました。
決勝では独創的なアイディアと情熱的な?プレゼンが披露され、活発な質疑応答の応酬もあり、大変な盛り上がりとなりました。

現状では存在しない仕事(ビジネス)を自ら創りあげるグループワークを通して、ビジネスの成立条件とは何か?イノベーションとは何か?などを実感してくれたのではないでしょうか。

進路を選び実現していく初めの一歩として、高校生活にいかしていってほしいと思います。

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以下、事後アンケートからの抜粋です。

・たとえ1つの分野で1位になれなくとも、「AND思考」で得意な分野を複数組み合わせることで、競争相手がいない自分にしかできないことで1位になれるということが納得できた。

・創造性は一部の天才に与えられたものではなく、発揮するための方法を学べば活用できるとわかり、自分に自信がついた。

・今後、現在ある仕事が減っていくかもしれないなかで、仕事を探すのではなく自分で組み合わせて創るという発想に気づくことができた。

・自分だけでは思いつかないことも、他の人と意見を共有すると、思いつきがドンドン増えて話し合いが進むことがわかった。

・"Don't discount yourself."や"Pressure makes diamonds!"など他にも良い言葉ばかりで勉強になった。

投稿日時: 2018年1月29日 11:33 | カテゴリ: 学校からのお知らせ |

高二世界史 ルネサンス期文学作品マーケティングバトル

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 世界史の授業では、大学受験で必要な知識を身につけながら、史資料を軸にしたアクティブ・ラーニングを実践しています。最近では、「ビブリオバトル」から着想を得て、班ごとにルネサンス期の文学作品を一つ選び、実際に原作を読んで研究し、「マーケティングバトル」というコンセプトでプレゼン対決をしました。各班が選んだ作品は、ダンテ『神曲』、ボッカチオ『デカメロン』、エラスムス『愚神礼賛』、トマス・モア『ユートピア』、ラブレー『ガルガンチュアとパンタグリュエルの物語』、シェイクスピア『ハムレット』、セルバンテス『ドン・キホーテ』の7つです。

各班の発表においては、ディベート部で活躍する生徒がマーケティングの手法を取り入れた独創的なプレゼンを展開したり、演劇部の生徒の属する班が『ハムレット』の寸劇を見せてくれたりと、部活動等で培われた個性が発揮され、教員の想定を超えた主体的・対話的な学びが展開されました。その後、個々人が一番読みたい・買いたいと思った作品に投票したところ、18票を獲得したセルバンテス『ドン・キホーテ』が一位(チャンプ本)となりました。

(文責:授業担当 橋本)

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投稿日時: 2018年1月29日 09:06 | カテゴリ: 学校からのお知らせ |

国家公務員の卒業生による講演会

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内閣人事局による「国家公務員 出身高校派遣事業」として、本校卒業生の堀口貞満氏(防衛省)の講演会を開催しました。

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高校一年生を対象に、ご自身の経歴から、日本の防衛政策、国家公務員の採用まで、多岐にわたるお話をお伺いすることができました。

とりわけ、社会で活躍するOBから参加者に向けられたアドバイスのなかで、以下のものはこれからの高校生活だけでなく、将来社会に出てからも必要な心掛けとしてとても重く響いたようです。
・「考える力とそのためのツール」を身につけるために勉強しておくこと
・現状に妥協せず自分に言い訳をしないこと

後半は、参加した生徒の質問に一つ一つ丁寧にお答えいただきました。
現在担当されている大臣官房秘書課で、人事採用時に配慮していることや、国家公務員としての心構えなど、ストレートに回答していただき、大変参考になりました。

以下、生徒の事後アンケートのコメントです。


●周囲に国家公務員がいないので、国家公務員の仕事や採用について知ることができたのは、非常に有意義であった。

●普通であれば全くする知ることのできない防衛省のしくみについて、多くのことを知ることができた。

●「何事を行うにも何か目的をもって動く」や「物事を円滑に進めるには相手を知り、仲間を頼る」という言葉が印象に残った。

●国会での一つ一つの問答に対して、それほど手間と時間がかかっているのかと驚かされた。

●防衛省の仕事でも英語の資料を読んだり、書いたりしていることで、ますます英語の

必要性がわかり、学習のモチベーションがあがった。

●他人と協力するには、普段から会話や読書をたくさんすべきだと思った。

文責: 高校一年学年会

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投稿日時: 2018年1月29日 07:54 | カテゴリ: 学校からのお知らせ |

AFC 清掃活動ボランティア

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入試まであと一週間となった1月27日にAsano Fathers Club(AFC)の有志で学校や学校周辺の清掃を行いました。
学校の周りの道路や駅から学校までの通り道、駅周辺の清掃を4グループに分かれて実施しました。
先週に下見をした時には、ゴミがあまり目に付かなかったのですが、実際に行ってみると結構なゴミを集めました。
清掃後に清掃活動の振り返りを行い、今後の清掃活動等の改善等について話し合いました。

(Asano Fathers Club)

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投稿日時: 2018年1月28日 22:08 | カテゴリ: PTA |

出願者数のご報告

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平成30年度入試の出願者数は1,784名となり、受付を終了しました。

投稿日時: 2018年1月25日 14:30 | カテゴリ: 学校からのお知らせ |

棋道部 全国大会へ

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1月20日(土)に行われた関東地区高等学校囲碁選手権・団体戦において、

金指怜・式田征史・木津大樹(いずれも高二)の浅野チームが3位入賞となりました。


3月17日に大阪で行われる全国大会への出場が決定いたしました。

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(文責:顧問)

投稿日時: 2018年1月24日 07:47 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

ディベート部 英語ディベート世界交流大会2位

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浅野高校ディベート部が世界交流大会で2位入賞を果たしました。

今回参加した生徒は皆一年以上の海外経験がなく、浅野中学校から英語を本格的に始めました。彼らが世界のディベーターたちにどこまで勝負できるか、引率顧問としても非常に気がかりでした。また顧問としても、ジャッジとして海外の選手を納得させられるか不安を抱きながらの参加でした。

浅野は初戦でモンゴルチーム、2回戦でフランスロシア合同チームに連勝。しかし3回戦で渋谷教育学園渋谷高校に惜敗し、予選を5位で準々決勝に進出しました。その後、準々決勝で勝利、準決勝でフィリピン代表に勝利。決勝戦では全国大会決勝と同じ相手、渋谷教育学園渋谷高校と対決しました。結果は惜敗でしたが、世界交流大会2位という結果を残すことができました。

また、今年は歴代初の日本のチーム同士の決勝で海外の選手たちを日本勢が圧倒する空気を起こすことができました。

今年のチームを顧問として誇りに思います。明日から気を引きしめて、彼らに劣らぬ逞しい青年の育成に継続的に努めたいとおもいます。

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(文責:ディベート部顧問)

投稿日時: 2018年1月22日 17:00 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

模擬国連会議を開催しました。

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ディベート部の高校生が主催して、本校で模擬国連会議を開催しました。

会議監督や議事進行役の議長となるフロントは、本校ディベート部の2名(宗武陸君・水口幸生君)、それと豊島岡女子学園高校の2名で担当しました。
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そして、首都圏の15校(渋谷渋谷、桐蔭中等、帝京、鴎友学園、富士見、聖光学院、共立女子、駒場東邦、市川、大妻中野、公文国際、豊島岡女子、渋谷幕張、逗子開成、浅野、以上順不同)の中高生約100名が、この会議に参加してくれました。
議題は、食料安全保障について。
約5時間と短い会議ではありましたが、各生徒が担当国大使の役割を演じ、解決策や合意にむけての決議案づくりのために、熱心に議論を交わしました。
模擬国連は、リサーチ・スピーチ・ディベート・ディスカッションなどを日本語・英語の両方で養う教育プログラムで、参加者の主体的な学びを必要とします。
とくにこの会議では、英語でスピーチを行い、決議案を英文で作成するという全日本大会のルール・方式で行いました。
本校ディベート部員を含め、参加した学校の、どの生徒も素晴らしいパフォーマンスで感心させられました。
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文責 ディベート部顧問

投稿日時: 2018年1月22日 09:27 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |