ブログ 生徒会・部活動アーカイブ

歴史研究部:第16回「城の自由研究コンテスト」にて佳作入賞

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 城郭協会が主催する、小中学生を対象とした第16回「城の自由研究コンテスト」において、中学生が作成した「新府城」の論文と模型が評価され、392点中の上位20作品に選ばれ、佳作をいただくことができました。12月22日(金)から24日(日)にかけて、パシフィコ横浜の会議センターで行われるお城EXPO2017にも論文と模型が展示されますので、もしよろしければお越しください

お城EXPO:http://www.shiroexpo.jp/

                                          (文責:歴史研究部顧問)

投稿日時: 2017年12月 2日 12:35 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

ジャグリング部 出張講座

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11月24日金曜日、横浜市立本町小学校にて、ジャグリング出張講座を行いました。本町小学校では、3年生の総合学習の一環として、ジャグリングに取り組まれているクラスがあります。今回、本町小学校からお招きいただき、本校ジャグリング部の生徒が講師となって出張講座を行いました。普段の後輩に教える状況とは違う中で相手にとって有意義な時間となるよう工夫を凝らすことで、指導する側の本校生徒にも収穫があったようです。本町小学校の児童の皆さんが、これからの発表会に向けて前向きに取り組む姿も大変印象的であり、刺激を受けた部員もいたかと思います。お招きいただいた本町小学校の先生、児童の皆様、ありがとうございました。(文責・顧問)

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投稿日時: 2017年11月30日 18:42 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

二年連続 演劇部 県大会

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劇団こぎとです
12月3日(日)13:55?14:35 
桜木町紅葉坂の「神奈川県立青少年センター ホール」にて
第55回 神奈川県中学校演劇発表会(県大会)の舞台に立ちます
大会自体は9時30分からスタートしています
県下の様々な中学生のお芝居を観る機会です
お時間が合えば、ぜひ
入場無料です 
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投稿日時: 2017年11月28日 18:23 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

ディベート部 模擬国連大会で優秀賞 NYでの国際大会出場決定!

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11回全日本高校模擬国連大会で、本校ディベート部の水口幸生君(高2)・高田陽一郎君(高1)が、スロバキア大使として優秀賞を受賞しました。(11月11 から12日、国連大学にて)

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この結果、来年ニューヨークで開催される模擬国連国際大会に出場することが決定しました。

ディベート部としては、2年連続の快挙となります。

模擬国連は、国連の会議を模して、生徒が各国大使の役割を担い、国際的な諸問題について解決策を話し合うという教育プログラムです。

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今回の議題は「ジェンダー平等」で、男子校の二人には正直取り組みにくい内容でした。しかし、議題や担当国に関する綿密なリサーチと、昨年NY大会に出場した小塚君・宗武君のサポートもあって、会議当日までに十分な準備を整えることができました。

また、同窓会長で外務省出身の中村順一さんからは、今回も貴重なアドバイスをいただきました。

さて、会議が始まると、ジェンダー平等を推進する同じ立場の他国の大使を集めて、そのグループのリーダーになれるかと期待しましたが、なかなかうまくいきません。

そこで、2日目は戦略を変えて、リーダーになるより、根回しと交渉に徹する2番手の役割を担うことにしました。初参加の大使や、態度を決めかねている大使を相手に、丁寧に相手の主張を聴きながら、こちらのスタンスとすり合わせていくことを心がけます。

その結果、グループとして解決策を出すことはできませんでしたが、粘り強い交渉と、国益を損なわず、会議全体でのコンセンサスにこだわる姿勢を貫いたことで、優秀賞受賞の栄誉に輝きました。

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英語しか通じないニューヨークの大会では、彼らの粘り強い交渉力がどれほど発揮されるでしょうか。今から楽しみです。

文責: ディベート部顧問

投稿日時: 2017年11月15日 08:31 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

平成29年度 神奈川県高等学校ボクシング新人大会および関東アンダージュニア県予選会結果報告

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10月29日(日)11月3日(金祝)5日(日)12日(日)の4日間にわたって、関東アンダージュニア県予選会および神奈川県高等学校ボクシング新人大会が行われ、本校ボクシング部から7名の選手が出場しました。


試合結果と寸評


10/29(日)


関東アンダージュニア県予選会
48?級1回戦

栗原颯太(中3) VS 片淵龍太選手(KG大和ジム) RSC負け2R1分11秒

相手は以前対戦してRSC負けを喫した選手。今回雪辱を果たしたいところ。栗原は前回よりも前に出る姿勢を示して善戦した。特に2ラウンド目のはじめは積極的に自分から攻撃を仕掛けて優位な時間帯を作った。今回もRSC負けを喫し雪辱はならなかったが、実戦経験を積み、着実によくなっている。来年度は高校デビュー戦となる。そこを目標にがんばっていこう。

11/3(金祝)


高校新人戦
バンタム級 1回戦

吉見武久(高二) VS 釜谷晃一郎選手(武相) 3対0のポイント勝ち

実戦で力が入りすぎてしまうのと、後ろに下がってしまうのが課題だった吉見だが、今までより力の抜けた感じで鋭いパンチを繰り出し、序盤を優勢に進めた。相手の入りぎわにもきちんとパンチを合わせて1ラウンド目は吉見のラウンド。ただ、2ラウンド目から少し動きが鈍り、ずるずると後ろに下がってしまう動きも見られた。1ラウンド目の動きを3ラウンドの間続けられるようになれば安定して実力を発揮できるようになるはず。スタミナをつけるのはもちろんだが、実戦慣れして今一歩力が抜けてくるとよい。一戦一戦を糧にがんばってほしい。


バンタム級 1回戦

橿淵遼太(高二) VS 和田暉元選手(横浜総合)RSC-I負け2R1分31秒

長身でリーチのある和田選手相手にいいタイミングでパンチを繰り出し、ヒットを奪い、ヒット数では1ラウンド目は互角といえる展開。ただ、ヒットさせた後の追撃や、なんとしてでもヒットを奪ってやろうという気迫に乏しくジャッジに対してのアピールはいささか弱いかと思われた。ただ流れ次第で十分勝ちを狙えると思った2ラウンド目の途中、相手にもらったパンチで鼻血が止まらず、RSC-I負けとなってしまった。自分のボクシングが十分通用することはわかったと思うので、パンチから目を切らず、自信を持って試合することが大切。そうすれば見栄えも変わってくる。強い気持ちを持ってやっていこう。

11/5(日)


高校新人戦
フライ級 準決勝

米山太葵(高二) VS 飯田竜斗選手(武相) 3対0のポイント勝ち

序盤は距離を取り過ぎてうまく距離があわずになかなか有効打が奪えなかった。1ラウンド中盤から徐々に距離があってきて、パンチが当たるようになったが、ヒットを奪ったその後の追撃がなく、明確なポイントが奪えない。中間距離で相手のパンチから目を切って被弾する場面もあった。2ラウンド目以降も米山はなかなか明確なポイントを奪えなかったが、3ラウンド目終盤に向けては何とかポイントを奪おうと手数を出す気持ちが見えた。結果はフルマークでの判定だったが、判定よりは厳しい試合内容だったと思う。しっかりパンチを見て自信を持って対応すれば、もっと優位に試合を進められるはず。そもそも卓越したセンスをもっているので、練習や実戦を通じてそういった点を身につけていってもらいたい。


バンタム級 準決勝

吉見武久(高二) VS 長田浩太選手(横浜サイエンスフロンティア) 3対0のポイント勝ち

相手は長身でリーチの長い選手。序盤、吉見は飛び込んでのワンツーを狙ったがなかなか距離が合わずに届かず、逆に相手のパンチをもらう場面が目立った。そこから落ち着いて自分の展開に持ち込みたかったが、鼻のけがの影響もあり、自分の得意距離で連打する場面が作れず、くっついてごちゃごちゃしてしまう時間帯が目立った。しかしながら、何とか勝ちたいという思いで力のこもったパンチを打とうという気持ちは見え、それが評価されたのか、判定を呼び込んだ。だいぶ落ち着いて試合ができるようになってきたと思ったが、今日はそれがかなわず、終始いい距離でパンチを出すことはできなかった。パンチのスピードと威力は申し分ないので、落ち着いてそれを発揮できるようにしていくとよい。


ライト級 準決勝

松村和弥(高二) VS 磯貝夏斗選手(横浜サイエンスフロンティア) 3対0のポイント勝ち

相手は強打を持ち味とするインファイター。序盤、松村は少し腰を引いている感じもあったが、きちんとパンチを見て相手に対応することができた。ただ、1、2ラウンド目は的確にヒットは奪ったが、手数は少なかった。3ラウンド目は積極的に動きながら手を出し続け、明確にポイントを奪った。相手の得意な中間距離からの接近戦でも松村が相手を圧倒していた。この感じを忘れずにやっていこう。1ラウンド目は相手にポイントをつけたジャッジもいる。手数が少ないとジャッジに100パーセントの支持が得られない場合がある。3ラウンド目のように手数と運動量で相手を常に上回るボクシングをしないと、県外大会など高いレベルでは通用しない。そこを目指してやっていこう。

11/12(日)


高校新人戦
フライ級 決勝

米山太葵(高二) VS 清田直選手(鎌倉学園) 3対0のポイント勝ち

相手は鎌学の2年生。今まで何度も手をあわせてきた選手。米山の方がキャリアは長いが、実力は拮抗してきている。1ラウンド目序盤、米山がタイミングよくパンチを出し、明確なヒットを奪う場面が目立ち、ダウンまで奪った。これで試合の流れを作ることができた。また2ラウンド目の序盤などは相手のパンチをよく見て対応し、タイミングよく手数も出ていた。あの感じで全ラウンドできるとよい。やっと感覚をつかんできたのだと思う。その後は相手のパンチをもらう場面もあったが、米山も必死でパンチを出して五分に持ち込むような展開で勝利をつかんだ。気持ちも感じられた。課題としてはやはり近距離。くっついて休んでいる時間帯が後半に目立った。そこできちんとやれないと県外大会では通用しない。このあたり、関東選抜に向けてスタミナ面も含めて克服していこう。ただ、相手をきちんと見て対応するということに関して進歩があったと思う。


バンタム級 決勝

吉見武久(高二) VS 和田暉元選手(横浜総合) WO負け

ケガのため欠場し、WO負けとなった。


ライト級 決勝

松村和弥(高二) VS 久野智輝選手(慶應) 3対0のポイント勝ち

相手はサウスポーのアウトボクサー。いかに相手の距離にさせず自分のペースで試合を進めるかがカギとなると思われたが、序盤から松村が積極的に攻めて自分のペースに持ち込み試合を支配した。前戦と違って1ラウンド目から積極的に動いて手数を出すことができた。試合にも慣れてやっと実力を発揮できるようになってきた。ただ、頭を下げる相手に対してはもっと(動かない)ボディを攻めていくとよい。どうしても攻撃が上に偏りがちだった。また、接近戦では相手を押す感じで距離をつぶしてしまっていたが、もう少し相手を押さずに距離をしっかりつくって、近距離でもポイントをとっていきたい。このあたりに気をつけて関東選抜に向けてやっていこう。


ミドル級 決勝

金古悠希(高二) VS 与儀恵斗選手(横浜総合) RSC勝ち1R1分4秒

相手は近距離を得意とするタイプと思われたが、序盤で接近戦に巻き込まれてがちゃがちゃしてしまった時間帯があった。一回ダウンをとってから落ち着き、きちんと距離をとりながら相手を見て対応できるようになった。落ち着いてもう一度ダウンを取って、1ラウンドでRSC勝ちを決めた。打ち合いの中でしっかり相手を見て攻防する感覚はこの試合を通してまた少しつかめたと思う。中間距離において打ち終わりに少しガードが下がるので、そこをきちんと修正するとよい。また、もっと上下にパンチを散らしていくとクリーンヒットを楽に奪えると思う。関東選抜で勝ち抜けるようにこの辺りを課題にやっていこう。


大会結果  

入賞者

米山太葵   フライ級 優勝
松村和弥   ライト級 優勝
竹ノ内尊行  ウェルター級 第1位(認定)
金古悠希   ミドル級 優勝
吉見武久   バンタム級 第2位


学校対抗の部

優勝(30ポイント)


今大会では8階級中4階級を制し(1名は認定)、学校対抗の部でも優勝することができました。この4名と準優勝の吉見は1月に千葉県で行われる関東選抜大会に出場します。
関東選抜で勝ち抜けるように、今後も一層練習に励んで参ります。

皆さま今後とも応援よろしくお願いいたします。
また、お世話になった皆さま、ありがとうございました。

(文責 顧問)

投稿日時: 2017年11月13日 11:07 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

中学ラグビー部 秋季大会

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10/16(日)、本校ラグビー部が東海相模中・谷本中との合同チームで参加している「第35回 神奈川県秋季中学校ラグビーフットボール大会」決勝トーナメント1回戦が日本体育大学健志グラウンドで実施され、慶応普通部と対戦しました。

負ければ中学生生活最後の試合となるこの試合、これまでの練習成果を体現した激しいディフェンスで、県ベスト4常連の慶應を相手に一歩も引かずに応戦します。しかし、常に一緒に練習している慶應と、都合の合う週末にしか練習できない合同チームの差が随所に出てしまい、結局19-38での敗戦となってしまいました。

中学3年生の中学生としての公式戦はこれで終了ですが、2年生時には関東大会Eリーグ優勝、3年生の春期大会では県ベスト4と、一緒にプレーする東海大相模中、谷本中の力もあって輝かしい成果を挙げることが出来ました。こうした周囲への感謝を忘れることなく、高校に進学しても引き続き頑張ってもらいたいものです。

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投稿日時: 2017年10月25日 08:46 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

夏の模擬国連大会が「みらいぶ」で紹介されました

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本校、ディベート部の飯田優太郎君(高2)が実行委員長を務めた、

第1回全国高校教育模擬国連大会が、河合塾の教育情報サイト「みらいぶ」の記事でとりあげられました。

実行委員長や、同じく実行委員として活躍した宗武陸君(高2)のインタビュー記事が掲載されています。

模擬国連とは何か、当日の大会のようすなども詳しく紹介されていますので、

ぜひご一読ください。

https://www.milive.jp/live/170904/

文責: ディベート部顧問

投稿日時: 2017年9月30日 07:58 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

中学生アメリカンフットボール試合報告

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918日、川崎富士通スタジアムにおいて、関東中学生アメリカンフットボール連盟主催の秋季大会、浅野ボンバーズ・法政ジュニアトマホークス・慶応ジュニアユニコーンズ対ジュニアシーガルズとの試合が行われました。前日まで台風の関東接近が心配されるような日程でしたが、当日は天気もよく、風もそれほどでなく、絶好のアメフト日和となりました。試合は双方ともなかなか点数が入らない接戦ではじまりましたが、最後は200でこちらが負けてしまいました。次の試合は109日月曜日、アミノバイタルフィールドで、グリーンライズとの対戦になります。グリーンライズには必勝を期したいとおもいます。

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当日は、わざわざ応援に来ていただきいた方には御礼申し上げます。

〔文責:顧問〕

投稿日時: 2017年9月26日 13:50 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

今年も『化学グランプリ2017』入賞 化学部 中川君 金賞

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今年も『化学グランプリ2017』(参加者全国 4,182名)に化学部員22名がチャレンジしました。

結果は高三の中川蒼君が1次選考で上位者80名となり 8月18,19日 筑波大学筑波キャンパスでの2次選考にお20170901中川金メダル1.JPGいて、金賞(上位21名)を受賞しました。

昨年度、中川君は銀賞で「国際化学オリンピック・タイ大会」の代表候補者(高二以下20名)に選考され次のステップへ進みましたが、残念ながらオリンピック出場はなりませんでした。今年度は高三生なので受験への取り組みやオリンピック代表の権利がないのでモチベーションが今ひとつだったのではと思われますが、全国上位21名に入れたことはとても素晴らしいことです。昨年度までの副賞は図書カードでしたが、これからはメダルになるようです。とても立派なメダルなので写真で紹介させてもらいます。化学部では7年前からほぼ毎年入賞しているので来年度も後輩部員たちに期待できると思います。以下は中川君の感想です。

「3度目の20170901中川金メダル3.jpg挑戦で金賞をとれてうれしくはありますが、一応大賞を狙っていたのでちょっと残念な気持ちもあります。一次試験では高得点をとれて十分アドバンテージを作ることができましたが、実験を含む二次試験で思うように点を伸ばすことができませんでした。今年は副賞が変わってメダルになりましたが思ってたより格好良かったので満足です。」(文責:顧問)

投稿日時: 2017年9月14日 08:05 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

ディベート部 全国大会優勝!

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ディベート部 全国大会優勝!

8月10日、11日に大阪で開催されたPDA即興型英語ディベート大会にて、浅野Bチーム(植田、梅谷、伊藤)が初の全国優勝を成し遂げました!!

予選 全勝
準決勝3-0
決勝 3-2

この大会は県予選がありませんが、文部科学省後援の正式な大会で、全国の有名校が2日間集まりました。
昨年度は3位入賞でしたが、今年はそれ以上の快挙を成し遂げ、顧問として感無量です。

また、顧問の伊勢が教員チーム3位入賞とGreatジャッジ賞を受賞しました。

この結果に決して慢心せず、部としてさらに高みを目指し、
生徒たちの将来に資する部になるよう力を尽くしていきたいと思います。

文責:ディベート部顧問

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投稿日時: 2017年9月 1日 15:00 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

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