ブログ 生徒会・部活動アーカイブ

吹奏楽部 横浜吹奏楽コンクールで「銀賞」受賞!

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7月26日(月)に開催された第22回横浜吹奏楽コンクールで、吹奏楽部が「銀賞」を受賞しました。

今年はコロナ下で活動日が週3日と制限される中、中学1年から高校2年までの部員27名が、工夫と努力を重ねた結果が評価されました。
演奏したのは、真島俊夫作曲の交響詩「フォルモサ」です。台湾(フォルモサは欧米での別名)の民謡がどことなくノスタルジーを感じさせる名曲で、少人数ながら開放的ではつらつとした演奏を披露できたと思います。
これを励みに、次は文化祭にむけてよりよい演奏ができるようがんばっていきます。

文責: 吹奏楽部顧問IMG_7242.JPG

投稿日時: 2021年7月29日 17:00 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

模擬国連全国大会で実行委員のリーダーを務めた本校生徒の声が、進学通信で紹介されました。

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今年1月にオンラインで開催された第4回全国高校教育模擬国連大会(AJEMUN)で、高校生実行委員の運営受付セクション・リーダーを務めた天野晴斗君(高三)のインタビュー記事が、『私立中高 進学通信』(2021年7月号)に掲載されました。

この号の「コロナ禍2年目の私学」という特集コーナーの中で、オンラインで取り組んだ模擬国連大会が紹介され、その運営に携わった実行委員のセクションリーダーの一人として、天野君がインタビューに答えています。

彼を含め高校生実行委員リーダーたちから、中学受験生に向けてのアドバイスもありますので、ぜひご一読ください。

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投稿日時: 2021年6月24日 22:16 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

令和3年度75回全国高等学校ボクシング大会県予選会結果報告

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6/12(土)、13(日)、19(土)、20(日)、の4日間にわたって、全国高等学校ボクシング大会県予選会が県立スポーツセンターにて開催されました。

試合結果と寸評

6/12(土)

フライ級1回戦

金子悠生(高二)VS菅原海斗選手(横浜総合)RSC勝ち 1R 0分34秒

序盤からごつごつと手数で押してくる相手に対して、金子は冷静に相手を見て的確にパンチを当てた。打ち合いの中で右ストレートをヒットさせてダウンを奪った後、畳みかけてRSC勝ちを決めた。相手が手数を出してきてもそれに巻き込まれず、的確にパンチをヒットさせることができてきた。大きな収穫のあった試合だった。

6/13(日)

フライ級2回戦

金子悠生(高二)VS瀬筒陸斗選手(武相)KO負け 1R 0分20秒

相手は武相の強豪選手。これまでに2回対戦し、いずれも1ラウンドでRSC負けを喫している。今回は捲土重来を期したいところだったが、試合開始直後、なかなか攻め込めず手数が出ないところを、何でもない相手のワンツーをもろにもらってしまいダウンを奪われる。その後もよいところを出せないままに相手の強打でKO負けを喫した。最初のダウンを奪われたワンツーは練習であったら、まずもらわないパンチ。気持ちで負けてしまい、実力を出せなかったとしか思えない。このところ確実に力をつけてきているので、それを発揮してほしかった。実際ここまでの実力差はないはず。本番で力を出せるように次の試合を目標にがんばっていこう。

鹿島丈晴(高一)VS金子昂司選手(武相)RSC負け 3R 1分13秒

今回が3戦目となる鹿島だが、前2戦は相手が強かったこともあり、1RでのRSC負けであった。練習ではよい動きができるようになってきているので、それを実戦でも発揮したいところ。鹿島は序盤から自分の距離を保ちながら練習に近い動きで試合を進めた。しかし実戦ゆえの緊張や疲労からやはり完全に練習通りとはいかない。特に終盤は疲労から思うように動けなかったと思うが、気持ちでがんばった。3RでRSC負けとなったが、気持ちを保って最後までがんばった経験はこれからの糧になったと思う。よい距離でパンチを当てている場面もあるが、パンチが弱く相手を押し込めない場面は目立った。これからはパンチ力の強化も考えていくとよい。何にしてもこれからにつながる試合だったと思う。次の試合に向けてがんばってほしい。

末永龍和(高二)VS須藤宝珠選手(武相)3対0のポイント負け

フットワークを生かしながらの切れのあるワンツーが持ち味の末永だが、序盤は練習に近い動きでパンチをヒットさせる場面を作った。が、次第に動きが鈍り、2R以降は相手にペースを握られてしまった。1ラウンド目のボクシングがむらなく最後までできれば、十分に勝ち目のあった試合であった。まずはスタミナの強化が必要だが、相手のパンチを怖がって無駄な動きが多い部分もある。打ち合いの距離(=中間距離)での攻防に慣れ、無駄な動き少なく、相手のパンチをしっかりと見て攻防できるようになるとよい。このあたりを課題として、次の試合に向けてがんばっていこう。

6/19(土)

バンタム級準決勝

関真琴都(高二)VS岡崎翔選手(武相)RSC負け 3R 1分59秒

前回の関東予選に続いての対戦となった。序盤、関は強豪の岡崎選手に対して、パンチをよく見ながら左右に動き、いいタイミングで左ストレートをヒットさせて、互角の戦いを見せた。このまま続ければ、いい勝負になると思われたが、次第に動きが鈍り、3ラウンド目には完全に相手にペースを握られた。コロナ禍で練習試合も一切できず、実戦慣れしていない部分で余計に疲労している部分もあると思うが、バテるのが早すぎた。少しコンディションが悪かったようだが、試合に向けてのコンディション作りも含めて、3ラウンド戦い切るスタミナが必要。ただ、強豪選手相手に十分に渡り合える部分もあることを確認できたことは大きかったのではないかと思う。自分のボクシングに自信をもって磨きをかけていこう。

大会講評

今大会も前大会の関東予選同様、新型コロナの影響で無観客で行われました。

今大会では一人も決勝戦に駒を進めることができず、悔しい結果となりました。

スタミナ不足で最後まで十分に自分の力を発揮できない試合が多く、これまで最後まであきらめずに手を出し続けることを信条としてそれを実践し勝利をつかんできた本校ボクシング部としては、かなり悔しい結果でした。

実際、コロナ禍での練習制限はかなり選手のスタミナ面に関して厳しいものがあったと思います。

が、これをいいわけにしているわけにもいきません。

この環境でできることを工夫して、この悔しさを糧に、次の目標に向かってがんばっていきたいと思います。

これからも応援よろしくお願いいたします。

お世話になった皆さま、ありがとうございました。

(文責 顧問)

投稿日時: 2021年6月20日 17:36 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

【打越祭Tシャツが届きました】

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打越祭の実行委員Tシャツが届きました!
今年のTシャツは高二の有志で案を出し合い、ようやく出来上がった自信作です。
「Shall we dance?」というテーマにあるように、手を差し伸べるデザインとなっています。
今年から体育祭が中高別で5月の開催となりますが、本番まであと1週間となりました。
できあがったTシャツを手に取ると、ワクワクしてきますね!
(ですが、まずはあと2日間の中間考査を頑張りましょう。)
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投稿日時: 2021年5月19日 13:07 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

高校アメリカンフットボール春季大会

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5月16日(日)に横浜南陵高校会場で高校アメリカンフットボール春季大会が開催されました。浅野高校の対戦相手は横浜栄高校でした。
試合の前半はほぼ互角の展開でしたが、後半になると部員数の差がはっきり現れるようになり、最終的には6対32で負けてしまいました。しかし、選手たちは強豪校を相手によく頑張ったと思います。
今回も保護者の方の入場は制限されましたが、応援ありがとうございました。(文責:顧問)

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投稿日時: 2021年5月18日 15:05 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

高校バスケットボール部、総体予選で県大会出場

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高校バスケットボール部は、総体支部予選を勝ち抜き、県大会出場を決めました。1回戦は向の岡工業高校、2回戦は県立川崎高校、ブロック決勝は新城高校に勝利しました。「どの対戦校も、自分たちより格上」という謙虚な姿勢で臨んでいました。コロナ禍で新チーム始動が大幅に遅れ、十分な練習ができませんでしたが、「部活動が出来るだけでもありがたい。」という感謝の気持ちも持っていました。OBコーチは「引退試合で不本意な負け方をすると卒業してからずっと後悔する。」と訴え続けて、部員の心にも響いたようです。
部員は「県大会では、せっかくの機会を楽しもう!」と意気込んでいます。
無観客の大会で、会場で応援出来ない保護者の方々は祈る思いで自宅で待機されたそうです。

※この集合写真は試合後「シャッターのときだけマスクを外して」撮影したものです

(文責 顧問)

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投稿日時: 2021年5月16日 20:43 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

令和3年度第63回関東高等学校ボクシング大会県予選会結果報告

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4/11(日)、4/18日(日)、4/25日(日)の3日間にわたって、関東高等学校ボクシング大会県予選会が県立スポーツセンターにて開催されました。

試合結果と寸評

4/11(日)

フライ級1回戦

金子悠生(高二)VS須藤宝珠選手(武相)RSC勝ち 2R 1分42秒

金子は序盤から積極的にパンチを出して試合をリードした。安定して試合を進め、2ラウンド目にダウンを2回奪い、RSC勝ちを勝ち取った。ただ、久々の実戦で少し力みが見えた部分もあった。特に右ストレートを力任せに打つ場面も目立った。もう少しコンパクトに細かいパンチを重ねていきたい。右ストレートからの返しのパンチも出していきたい。しかしコロナ禍で満足に練習ができない中、よくがんばった。

バンタム級1回戦

鹿島丈陽(高一)VS黄木仙選手(武相)ABD負け 1R 0分14秒

相手の黄木選手はUJでも活躍した強豪選手。なんとか食らいつきたかったが、いきなり威力のあるフックをもらいダウン。無念のABD負けを喫した。いきなりの相手のスピードに対応できなかった。しかし、強敵相手にもまったくひるむ様子を見せずリングに上がった勇気ある姿を評価したい。コロナ禍で他校とのスパーリングもできず、実戦経験が不足している点は否めないが、練習では威力あるパンチを中間距離でしっかりと打つ姿勢は身についてきた。この結果を糧にこれから練習を積んでいこう。

西村寧央(高二)VS岡崎翔選手(武相)0対3のポイント負け

相手はUJで活躍した強豪選手。威力あるパンチを活かして近い距離で戦いたい相手に対して、西村としては足を使ってアウトボクシングを仕掛けたかったが、少し積極性に欠け、相手の強打に巻き込まれる場面が目立った。しかし2ラウンド目でダウンをもらってから奮起し、近い距離でもしっかり相手のパンチを見て対応し、パンチを当てる場面も見られた。また積極的にパンチを出して応戦した。何とか後半に気持ちを見せて、3ラウンド終わりまで戦い切った。この強打の相手に対して気持ちで立ち向かう姿勢を見せたことは大きな収穫だった。コロナ禍で実戦が積めず、パンチのプレッシャーに慣れる機会がなかなか得られなかったが、この試合でその手ごたえを得られたのではないかと思う。調子のよい時のパンチの切れやフットワークはよいものを持っている。これらが活かせるように、これからさらに練習に励んでいこう。

ライト級1回戦

齋藤奨(高三)VS川上昂成選手(武相)3対0のポイント勝ち

1ラウンド目、ジャブを中心に自分の距離でボクシングを展開し、優勢に試合を進めたかと思ったが、近距離で相手の連打を浴びてペースを奪われ、ダウンを喫する。完全に1ラウンド目は相手に取られた。2ラウンド目から齋藤は十分に間合いを取りしっかりと出入りをして距離を支配し、ペースを握る。また相手の入り際に適時打を放ち、相手を懐に入れずに自分の距離で戦うこともできた。この展開に何とか終止持ち込み、2、3ラウンドを取っての逆転勝ち。1ラウンド目で心折れずによく戦った。1ラウンド目にかなりスタミナをつかってしまったが、最後までやり切れたのは日ごろの練習の成果かと思う。キャプテンとして周りをひっぱり自分を追い込んで練習してきたが、それが勝利につながった試合だった。

4/18(日)

フライ級準決勝

金子悠生(高二)VS瀬筒陸斗選手(武相)ABD負け 1R 0分37秒

相手は実績のある武相の強豪選手。昨年11月の新人戦で一度対戦し敗れている相手。金子としては今回くらいついて成長したところを見せたかったが、いいパンチをもらい、無念のABD負け(タオル投入)負けを喫した。コロナ禍でなかなか思うように練習が積めない中、自分を追い込んで練習に励んできた。確実に実力はついていると思うので、めげずに次を目指してがんばっていこう。

バンタム級準決勝

関真琴都(高二)VS岡崎翔選手(武相)RSC負け 3R 0分44秒

相手は1回戦で西村を下した選手。対して関は今回が2戦目でキャリアでは相手が大きく上回る。が、関は距離をうまく取ってタイミングよくワンツーなどをはなち、キャリアの差を感じさせない戦いを見せた。途中パンチがヒットするなど見せ場も作った。が、やはり地力の差は大きく、敗北を喫した。ただ、2戦目でこの相手にここまでできれば上出来と言える。練習を積んでさらに上を目指していこう。

ライト級準決勝

齋藤奨(高三)VS吉田聖音選手(武相)RSC勝ち 2R 1分58秒

齋藤はジャブを積極的に当てて優位に戦いを進める。が、自身の右パンチを放ったときに右肩を痛め、試合が中断。続行が危ぶまれたが、何とか続行し、その後も左パンチを中心に試合を進めて優位を保ち、RSC勝ちをおさめた。

4/25(日)

ライト級決勝

齋藤奨(高三)VS木村晃也選手(武相)WO負け

準決勝で痛めた右肩のケガで残念ながら欠場した。

ウェルター級決勝

上田敦士(高二)VS片岡輝瑛選手(武相)RSC負け 1R 1分44秒

上田は中3の秋以来の久々の実戦となった。しっかりと相手との間合いをはかって、自分から仕掛けていき、いいヒットを奪う。が、ヘッドギアのあごストラップが外れ、それを気にしたところに相手のパンチがヒットしてダウンを奪われた。その後も久々の実戦で固さがあったか、動きが止まったところに相手の適時打を受けて再びのダウン。1ラウンドでRSC負けを喫した。自分の実力を出せずに終わった感じだが、勝負の世界ではこれこそが実力ともいえる。コロナ禍でなかなか実戦練習が積めなかったことも敗因だとは思うが、それを言い訳にせず、足りないところを反省して、次に生かしてほしい。

大会結果

学校対抗の部

第2位(11ポイント)

大会講評

今大会も昨年度秋の新人戦同様、新型コロナの影響で無観客で行われました。

部活動も日数制限や他校との練習試合禁止などの制約のあるなか、選手はよく練習に取り組んでがんばっていたと思います。

今大会は悔しい結果となりましたが、前を向いてがんばってほしいと思います。

また、今大会で一年間部長として部を引っ張ってきた齋藤が引退することになりました。

最高学年の部員が1名しかいない中で、よく自分を追い込み、その姿を後輩たちに見せながらリーダーシップを発揮して部を牽引してくれました。

本当におつかれさま。

今後は高二を中心として新体制で臨んでまいります。

まずは6月のインターハイ予選に向けてがんばっていきたいと思います。

これからも応援よろしくお願いいたします。

お世話になった皆さま、ありがとうございました。

(文責 顧問)

投稿日時: 2021年4月27日 14:10 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

吹奏楽部の定期演奏会について

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今年度の吹奏楽部の(第53回)定期演奏会は、

時間を短縮・変更したうえで、来場者を学校関係者に限定して開催する予定です。

日程: 4月29日(日) 13:30会場 14:00開演 

会場: 神奈川県立音楽堂にて

昨年は、コロナ禍によりやむをえず定期演奏会を中止としましたが、

今年こそは開催できると信じて準備を進めてきました。

しかし、コロナ感染の再拡大が懸念される現状では、一般のお客様をお迎えして開催することが困難と判断し、

来場者を在校生とその保護者を中心とした学校関係者のみとさせていただくこととなりました。

卒業生の皆様も、今年はご遠慮いただきますようお願いいたします。

定期演奏会のようすは、吹奏楽部のホームページでお伝えする予定です。以下のサイトをご参照ください。

https://sites.google.com/asano.ed.jp/windorch/

なお、今後の感染状況によっては、さらなる変更・中止となる可能性があることをご承知おきください。

投稿日時: 2021年4月 9日 17:19 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

英語ディベート オンライン大会で全国3位入賞

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3月20日(日)に開催されました第4回PDA中学生即興型英語ディベート全国大会にて 浅野(中3和田大輝 久保田雄大 中農悠斗)が全国3位に入賞しました。浅野ディベート部では英語ディベートに着手するのは例年中3の冬ごろからですが、当初強豪相手の練習試合などで連敗が続いた状況にもめげず、九転十起の精神で前向きに取り組み、決勝進出は逃したものも全国上位の結果を残してくれました。今後、高校での本格的な活躍を期待していきたいと思います。  162389971_1639036442946772_2886027168278853287_n.jpg

投稿日時: 2021年3月21日 16:35 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |

ディベート部 オンラインで校内ディベート大会(ADPC)開催

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 緊急事態宣言延長により、対面での部活動停止が続いていますが、ディベート部ではオンライン上でのディベート部内対抗戦に挑みました(3月11日)。

 
 この大会は毎年恒例のADPC(Asano Debate Practice Championship)として、高2生の引退式を兼ねて開催しているものです。昨年はコロナ禍による休校のため開催できず、今年も引退式は延期することとしました。

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 参加したのはほとんど中学生ですが、高校1年生が企画・運営を行い、高校2年生にはジャッジを担当してもらいました。

 本来は対面での大会を予定していたため、急なオンラインへの変更となりましたが、西島樹君をはじめ高1生が速やかに対応してくれました。彼らは専用サイトを作成して情報伝達を一本化するとともに、Google Meet でのトーナメント戦をスムーズに行うために、複数のルームを設けて同時に2試合以上を可能とするなど、運営面で工夫を凝らしてくれました。そのおかげで、無事に予定通り大会を終わらせることができました。

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 大会結果は、中学3年のチーム(和田君・本間君)が優勝し、中3と高1の混成チーム(猪島君・中農君・青木君)が準優勝となりました。


 各スピーカーのコミュニケーション点(スピーチの伝えかたと内容につけられる点数)では、中学1・2年生でも高得点を獲得し、最近の活動からみても彼らが成長していることを示した結果となっています。

文責: ディベート部顧問

投稿日時: 2021年3月12日 16:56 | カテゴリ: 生徒会・部活動 |